Arbitrage EA インフォレビューFX/InfoReviewFX
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Arbitrage EA

Arbitrage EA
運営:平野 恭隆
FXアービトラージ取引を自動で行ってくれるメタトレーダー用システム「 Arbitrage EA 」
今回、私があなたに今からお伝えする手紙は最初で最後となります。
最初に断っておきますが、今回の情報は絶対に誰にも言わないという事を約束してください。
その理由は後から詳しく説明しますが、簡単に説明すると、あなたがこの情報を第三者に伝える事により、あなたの利益が大幅に減る可能性を十分に秘めているからです。
その為、少人数限定という形で公開します。
私は今からあなたのFXにまつわる悩みを全て消し去ることができます。
勿論、100%確実にです。
本来、100%の保証などない投資の世界で「確実に」という表現自体、ふさわしくない事は重々承知なのですが、後からお話するある理由を元に、あえてこの表現を使わせてもらっています。
そして、実は、今回のこの情報公開は、日本で初めての試みです。
それには、誰も言えなかったある秘密が隠されており、今回私はこのHP上でそれをすべて公開しようと考えています。
同業他者からの誹謗、中傷なども覚悟した上です。
まずは、あなたが気になっている結果から公開しましょう。
このような結果になっています。
次に実際に運用したリアル口座の画像も見てください。
あえて、ここでは解説を加えません。
分かる方にだけ理解していただければ、いいですから。
はじめまして、木村です。
この度、ご縁あって「アービトラージシステム」を公開することとなりました。
このシステムは、自分のプログラマーとしてのスキルを生かし、作り上げ実績を出しているEAとなっています。
ロジックの基本部分をプログラミングするのは簡単だったのですが、一番時間がかかったのは、どこのブローカーとどこのブローカーが相性が良いのかという事です。
さすがに一人ですべての検証をするのは膨大な時間が掛ってしまいますので、他のプログラマーにもモニターとして協力してもらいデータを集めました。
そのデータを元にして、さらに研究を重ねた結果、ほぼ確実に利益を獲得し続けるEAを完成させることができました。
是非、お試しいただき、喜んでいただけますとプログラマー冥利に尽きるところでございます。
ここから、今回のEAのロジックを説明していきましょう。
このシステムは、
「手動トレードでは限界があったアービトラージ取引(サヤ取り)を自動で行ってくれる初のメタトレーダー用システム」
です。
アービトラージと一口に言っても、色々な方法があります。
・業者間の価格のずれを利用する方法
・相関の強い通貨ペアを利用する方法
・複数通貨ペアから実効レート、計算レートのひずみを狙う方法
etc・・・
総じて言える事として、サヤ取りとは価格間の不整合を狙って利益を上げる手法といえるのかもしれません。
あなたもご存じだと思いますが、ブローカー毎にサーバーの強度が異なり、価格提示のスピードも異なります。
つまり、早く反応するブローカー、遅く反応するブローカーがあり、ここに価格のズレが生じるのです。
A社が早いブローカー、B社が遅いブローカーだとすると、B社はA社より少し遅れて価格がついていく形になります。
これを利用して、A社の動きを見ながら、価格のずれが開いたときに、その動きに準じたポジションをB社で取る形です。
このロジックを一言で説明すると、こういう事です。
プログラム的には複雑ですが、ロジックとしてはすごくシンプルですよね。
そして・・・
先程説明したこの価格のズレは常に起こるわけではありません。
また、ズレが起きた時全てにエントリーするわけでもありません。
あくまでもブローカーごとに異なるスプレッドを考慮しながら、利益が出るタイミングにのみこのEAがあなたの代わりにエントリーします。
そのため、勝率は理論上100%というのが可能になります。
アービトラージで勝つためには絶対に欠かせないのが、取引速度のスピードです。
この部分が非常に肝の部分なので、プログラムの処理速度が早くなるように、かなり気をつかって製作しており、無駄な処理をすべて省いているのです。
そのため、エントリーしてクローズまでのスピードが一瞬です。
ですので、この手のシステムでよく言われるプライスデータの取得時間遅れに関しても、このアービトラージEAでは瞬時にデータのやり取りを行うため、そういったデメリットを一切気にする事なく、安心して資金を増やす事ができるのです。
「えっ?さっきと言ってる事が違うじゃないか!」
とあなたは思いましたか?
そう思うのは、自然なリアクションです。
ただ、私は嘘を言っていません。
なぜかと言うと実は、この手法は、理論上100%の勝率なのですが、実際のリアルの売買では勝率が100%になる事はまずありません。
だいたい70~80%を推移します。
ただ、それでも確実に勝てるようなロジックを組んでいます。
では、なぜリアルの取引の際に、勝率が下がるのか?
その理由を今から説明しましょう。
実は、これらが原因なのです。
「自分が使うシステムの弱点を把握しておく事」は、絶対に必要な事です。
今回のシステムを利用するためには、システムの弱点を把握しておく必要があります。
このシステムの弱点は、手法の理論ではなく、ブローカーやパソコン性能等の使用する環境に左右される部分が大きいということなのです。
ただ、それら弱点は今回のEAに限った事ではなく、全てのEAに共通する弱点でもありますが。
スリッページ
まず、スリッページは防ぐ事が出来ないという事を念頭においておく必要があります。
スリッページに対する対処としては、約定能力の高いブローカーを選択するという事が1つです。
次に、今回のシステムはスリッページが起こっても勝てるように、もしくは負けても極小の負けで済むようにというコンセプトでプログラミングしてあります。
逆に、パラメーターはあなたが任意で設定する事も可能です。
その設定次第で、スリッページが起こっても勝てる確率が上がります。
また、スリッページ等により実際の勝率は100%にはなりませんが、検証の結果、70~80%等に落ち着いています。
勝率は、ブローカー、設定等によっても変わってくると思いますので、実際の勝率を見ながらリスクコントロールをするという事が非常に重要です。
約定拒否
注文を出したとき、稀にブローカー側に約定を拒否される場合があります。
インターバンクに注文を流しても約定が決まらない場合、ブローカー側で一斉に注文が入って、自分のオーダーが遅れた場合などです。
ただ、ブローカーが呑み行為を行った場合は約定する事もありますが。
今回のシステムは、万が一約定が拒否された場合の対策もきちんと施されています。
エントリー、クローズ注文共に、注文をリトライするという機能を内部に搭載しているのです。
これによって、EAの本来の指示通りの約定が可能になり、機会損失を防ぐ事ができるのです。
損切り
今回のEAは、不測の事態に備えて、相場がマイナス方向に向かったとしても、損失が最小限になるようにロスカットをします。
その内容として、1つは、あらかじめ出しておく逆指値注文、もう1つはEAが常時相場を監視しながら、その値になったら決済するというものです。
あらかじめ出しておく逆指値注文といっても、一部のECNブローカーの場合は、エントリーと同時に損切り注文を約定させることはできません。
実は、これはあまり知られていない事実なのですが・・・
しかも、一般的なEAにはこの機能がついていないケースというのがほとんどなのです。
もしあなたが、そのようなEAを使い、ECNブローカーで稼働させているとするならば、損切り注文が入らないという非常事態に陥る事もありますので、注意が必要です。
今回のEAは、未だかつてないこのポイントに着目しているのです。
要は、エントリーした直後に、即、損切り注文を出す事により、このEAがリスクマネージャー化するのです。
そして、0.1秒刻みで値動きを常時チェックし、必要であればすぐさま決済できるようなロジックを組み込んでいるのです。
これにより、最速のリスクヘッジが可能になり、あなたの資産の保全につながるのです。
処理速度
アービトラージ取引にはスピードが非常に重要になります。
その為、パソコンの処理速度に左右される場合もあり、仮に同じブローカー、同じ設定値であっても取引結果が異なる場合があるという弱点があります。
今回のシステム自体は、プログラムの処理速度が速くなるように、かなり神経を使って製作しており、無駄な処理を極力無くしてあります。
それにより、ブローカー間データの取得時間の遅れはほぼ無く、瞬時にデータのやり取りを行う事ができるのです。
気がついたら、エントリーからクローズまでしているくらいです。
ただ、パソコンの処理速度によってはそうもいかない場合もあります。
今回のシステムを使うときは、使用していない常駐ソフトを終了する、その他のソフトの使用も控える、メモリを増設する等、パソコンの処理速度にまで気を使うようにしてください。
メタトレーダーは、少しメモリを消費しますが、速度を少しでも早くする為には幾つか方法があります。
1つは、開くチャートを必要最小限にする事です。
また、使用していないインジケーター等をチャートから取り外してください。
2つ目は、使用するデータ本数(ローソク足など)を少なくする事です。
これらの作業をする事により、メモリ消費量を小さくする事が出来ます。
VPSサーバーを使って運用するのもありだと思います。
ブローカーのEA締め出し
世の中には色々なトレードシステムがありますが、時にブローカーがそのEAを使えない、もしくは使いにくくするために対策を講じてくる場合があります。
ですので、すべてのブローカーを信用してはいけません。
約定しづらくしたり、滑りを大きくしたり、スプレッドを大きくしたり、時には取引自体をなかった事にしてくるという悪質なケースもあります。
通常、これらの処置をしてくるのは、資本が少ない弱小ブローカーに多い傾向ですが。
これらに対抗する方法は、現状では残念ながらほとんどありません。
月並みな内容になりますが、今回のシステムの詳細をユーザー各自が外部に漏らさないようにする事も、自らの首を絞めないために必要となってきます。
また、あらかじめ幾つかのブローカーの組み合わせを選定しておき、次の候補を用意しておく事も重要です。
今回のシステムは、パラメーターが任意設定できるようにしてあり、設定値によってユーザー毎の取引も変わってきますので、ブローカー側に気づかれにくくするという対策もしています。
また、今回のシステムは、よくあるニュース時に起こるズレを利用するアービトラージではありません。
ズレというのは、一日中頻繁に起こっているもので、今回のシステムはそのズレを利用して稼ぐシステムなのです。
ニュース時に起こる価格差だけを狙って取引するシステムというのも、アービトラージEAの中で存在しますが、こういったEAはブローカー側も対策を取りやすく、ブローカー側でニュース時にスプレッドを広げられたら終わりです。
ただ、今回のEAの場合、日中起こるズレをブローカー側が全て排除する事は実質不可能に近く、ブローカーが対策を取りづらいシステムなのです。
ひげ
先行するブローカーで瞬間的なひげなどの騙しが起こる、また、遅行ブローカーが追いつく前に先行が戻ってきてしまう場合などもあると思います。
今回のシステムはそういった時に、極力エントリーしないような機能を導入しています。
価格の差異が生じた時にすぐにエントリーするわけではなく、差異をチェック、カウントして、騙しではないという事を確認し、エントリーし、万が一騙しにあったとしても、先行が戻ってきた瞬間にクローズするといったようなロジックを組んでいます。
ちなみに、このカウント数はパラメーターで任意設定が可能です。
バックテストが出来ない
今回のシステムは、2つのブローカーデータをリンクさせて取引を行う非常に特殊なEAなので、バックテストを行う事が出来ません。
その為、フォワードテストを各自十分に行っていただきたいと思います。
フォワードテストは、通常のEAのバックテストのようにすぐ結果が見れるわけではありませんので、時間をかけてコツコツ検証するのが理想です。
ただ、コツコツといっても基本的にはEAを設置して、後は放置するだけなので、あなたの手間を取らせる事は一切ありませんが・・・
スキャルピング許可のブローカー利用
今回のEAは、数pipsの利鞘を抜き続けるシステムです。
ですので、今さら言うまででもないですが、スキャルピングを許可しているブローカーでしか利用する事が出来ませんので、注意してください。
サーバーダウン
MT4は稀にサーバーダウンを起こす事があるという事実は、当然あなたもご存じですよね?
ただ、こういった事態に対しても心配する事はありません。
なぜなら、先行ブローカーのサーバーが接続されているかどうかを、このEAシステムが常時監視し、サーバーダウン時には取引を行わないという機能を内部に導入してあるからです。
実は、このアービトラージEAを利用する際には、こういったリスクが存在しているのです。
私達プログラマーは、日夜これらのリスクと戦ってきました。
ただ、上記にもあるように、私達はこういったリスクの排除に成功しました。
それによって、投資の概念を180度変えてしまうようなトリックを編み出す事ができたのです。
そして、今回このシステムを公開するようになったのは、実はこういった要因があるからです。
今回、事前に提携会社さんにメルマガ読者の方からご意見を募ってもらいました。
今、クライアントの方がアービトラージシステムについて、何を求めているかという事を徹底的に追及し、よりよい商品を作り上げる為です。
これはビジネスをやる上では当然必要な事ですよね。
下記にその主要なご意見を載せましたので、確認してみてください。
ちなみに、青文字が読者のご意見内容で、赤文字がその内容についてのプログラマーからの意見です。
クライアント / プログラマー
ご意見のメール(1)
アービトラージにも色々あると思いますが、要は儲かれば購入者は増えてきますよね。ですから、MT4を使用できる人であれば、利益が保証されれば購入制限を掛けるほど買いたい人が出てくると思うのですが、如何でしょうか?すでに、全自動プログラムが有るのでしたら、それで検証すればどのくらい利益が出るか分かりますので、本メールの質問は意味がないと思われます。
こちらのメールでは、他のソフトはどうなのか?という事を聞いていると思うので、質問の意味がないという訳でもないと思う。アービトラージの場合バックテストが出来ないので、検証すればすぐに結果が出るというわけではない。また、全てフォワードの結果になるので、定量的なデータを集計するのは困難。
ニュース発表時、2社のレートに差異(遅れ)が出るものを追いかける方法。
これは、すでにブローカー側が対策を施しているようであり、又発生頻度のバラツキから継続できないと思っています。
2社間の差異を利用するという点においては、今回のアービトラージEAと同じ手法。ただし、今回のシステムはニュース時に取引を行うというわけではなく、常時取引を行っていく。利用するブローカーによって発生頻度にばらつきはあるが、発生頻度は決して少なくはない。時間帯にもよるが、日に数十回程度の差異が発生し、常時取引を行っていくので決して継続できないという類の手法ではない。
同一通貨で2社間の価格差を利用してのサヤ取り(GASなど)この方式は、本気になって取り組んだことがありますが、2社間のプライスデーター取得時間遅れ及びスリッページの問題があり、理想の利益が取れませんでした。
プライスデータの取得時間遅れに関しては、今回のシステムではほとんどない。瞬時にデータのやり取りを行う。アービトラージでは取引速度が非常に重要なので、プログラムの処理速度が早くなるように、かなり気をつかって製作しており無駄な処理をなくしてある。気がついたら、エントリーしてクローズまでしているぐらい。
また、スリッページの問題は非常に良い観点。今回のシステムでも恐らく一番ネックになってくる部分。スリッページを防ぐ事は出来ないので、今回のシステムは、スリッページが起こっても勝てるように、もしくは負けても極小の負けですむようにという考えで製作してある。
パラメーターで任意設定できるようになっているが、入力数値を大きくすればスリッページが起こったとしても勝てる確率が上がるもの。また、ストップに関しても0.1秒刻みでチェックしてすかさずクローズできるように常に監視している。万が一ブローカー側で約定が拒否された場合に備え、注文をリトライする機能も、エントリー、クローズ両方に導入してある。万が一に備える機能は、表からは分りづらいが、内部に複数導入してある。
また、ブローカーによってどちらかが約定できなかった場合片張り状態で売買するために、利益を遙かに超えるリスクが発生し、現実的に難しかった、等です。もし、自動売買プログラムが出来ているなら、是非デモで検証させて欲しいと思います。当該方法について、見るべきポイントは少しは分かっているつもりですので。
今回の第一弾アービトラージEAは、両建てするタイプではない。
なので、片張りになるというリスクは存在しない。
ご意見のメール(2)
私はやってませんが、片張りより、安全で儲かります、しかしながらレバレッジ&損切りが難しいですが*モニター有るなら希望しますm(__)m
今回のシステムは両建てではなく、片張りのシステム。片張りが危険で、両建てが安全という考えは正確ではない。それぞれが別の手法なだけ。両建ての場合は、エントリー時にスプレッド×2のリスクがあるので、どちらかと言えば両建ての方がリスクが高いようにも思う。また、両建てする場合は、スプレッド×2以上の差異が必要になるので、取引頻度は低くなると思う。レバレッジに関しては、固定ロット、複利モードの両方を搭載してある。複利計算などは自動で行う。また、損切りは任意設定できる形にしてはあるが、特別変える必要もないと思う。デフォルトでさえ、4pipという極小にしてある。また、万が一に備え、損切り注文は2つ搭載してある。あらかじめ出しておく逆指値注文と、EAが常時監視する損切りの2つで管理している。
ご意見のメール(3)
アービトラージとひとえに言いましても、
1、通貨の相関係数の高いものをペアにしてサヤを取りにいくアビトラ
2、業者間のレートの遅延の差を抜きに行くアビトラ
上記の1,2又はその他の中でどの様なアビトラの情報が
必要としているのかが分かりません。
今回のEAは2のシステム。
ご意見のメール(4)
メルマガを拝見してご連絡させて頂きました。情報交換、モニターなどさせて頂けましたら幸いでございます。私は株歴2年,FX歴3年でFX用の会社を1つ、システム開発会社を1つ持っています。MT4のロジックは様々な物を研究し、大小100個近くのEAを開発しました。今ではMT4に依存しない独自の売買プラットフォームにて、アービトラージでシステムを運用しております。こちらの開発には大変苦労しました。ですが、今年の8月から国内FX会社のレバレッジ引き下げに伴い、海外証券会社でのアービトラージ検証を進めております。ぜひメタトレーダー版アービのモニターなど募集されていらっしゃいました応募させて下さいませ。何卒よろしくお願い致します。
是非、公開の際は無料でお試しください。
ご意見のメール(5)
アービトラージは、滑りとかで無理とちゃいますか・・
去年の6月ぐらいまでは、ドル円で・・月に200pぐらい抜けてましたが
それ以降は滑って滑ってあかんようになりました。
どうしても・・・枚数を挙げてのエントリーになるので・・・
ちょっとした損失が取り返せません。で・・・やめました・・・
滑りは防げないので、滑っても勝てるようにという観点で製作してある。取引回数はそれほど少なくはないので、枚数を上げてトレードする必要もない。少ない枚数でも大丈夫だと思う。
ご意見のメール(6)
私は詳しいかどうかで言えば詳しくないほうに入ると思いますので、ご参考までにと思い返信いたしました。参考にならなかったら申し訳ございません。
しかも昔、興味を持って色々調べたときの情報なので、古い上に実践していません。理論的に100%勝てるのは間違いないと思います。しかし、スポーツなどのアービトラージと異なり、差額を出すには資金がかなり必要な点が欠点だと感じました。ひょっとしたら私が想像しているのとは違う方法でしたらすいません。
資金はそれほど必要ない。小さいロットでも大丈夫。また、複利機能も導入してあるので、額をどんどん大きくする事も出来る。
市販されているFX用のアービトラージは、ノーリスクだが、ベリーローリターンと聞きました。原因は手動のため、かつ、取引のタイミングや情報の集約に限界がかかるためと聞きます。
印象では、今まで市販されているものは、ハイリスクローリターンだと思う。理論が正しくても手動では勝てないと思う。
全自動ならば繰り返しの作業でちりも積もれば、で期待できると思います。
自動ならばタイミングなどもお任せですし。
その通り。
本当に参考にならなかったら申し訳ございません。
では、また興味のあるメールを楽しみにしております。
ご意見のメール(7)
FXアービトラージについて、非常に興味があります。
既にMetaTrader4ベースのものを3ヶ月ほど実践しておりますが、121証券、FXDD、Brocoの3者で利用した結果、月当たりの利益は150~300pipsくらい発生しています。ちなみに、上記はリアル口座での結果です。
これはすばらしい結果だと思う。今回のものは、口座での制限などは掛ける予定がないので、ブローカー組み合わせの選定さえすれば、上記の3社でも利用できると思う。ただ、今回のEAはシステムの構成上、一つのパソコンで一つの組み合わせでしか利用できない。(後で利用ブローカーを変える事は、何度でも可能)一つのパソコンで、いくつものブローカーの組み合わせで取引できるバージョンは、上位バージョンとして、後で価格など変えて出すかもしれない。
このような一瞬の気配値の差異をかすめとっていく手法では、デモ口座でテストしても気配値の遅延などが頻繁に起こり、リアル口座とは全く異なった結果になりやすいので、テストでパフォーマンスを確認する場合は、小ロットでもリアル口座で運用する必要があるかと思います。
正しい。ただ、今回のシステムは現在デモ口座でしかテストは行っていないので、リアル口座でのテストを準備中です。
なお、ブローカーによっては約定しない気配値を表示していたり、スリッページが発生したりということもあり、100%の勝率にはなりませんでした。
今回のものも、スリッページにより100%にはならないと思う。また、インターバンク直結でないブローカーを使う場合は、約定しない値を表示されたり、価格操作が行われる可能性がある。
私が利用しているのはEAではなく、チャート上にExcuteしたScriptにより、DLLを通してCディレクトリの一時フォルダに各ブローカーの気配値を書き込んでいって、差異を監視するタイプのものです。
今回のものに非常に良く似ている。EAとScriptという違いはあるが、システムの構成はほぼ同じと考えられる。
2ブローカー間のBid, Askの価格差が設定値を超えた場合に、ポジションを持ち設定値の範囲内に戻ったときにクローズするものですが、以前は一律の設定値となっていました。者側に対策されたのか分かりませんが、全くポジションを持たなくなったため、ユーザーにより任意の設定値を決める方式に切り替わりました。(設定値を超えた状態が何カウント分維持されたかというパラメーターも調整できます。)
こちらも今回のシステムに非常に良く似ている。今回のものもパラメーターは任意設定できる。この意見をくれた人は、今回のシステムを見ても目新しさは感じないかもしれない。
最近もほとんどポジションを持たなくなってしまったため、設定値を見なおそうと考えています。以前、ある通貨ペアにおいて、Brocoの気配値が異常な動きをして、その際に設定した最大数のポジションを持ったのですが、後でBroco側からその時点での取引分は全て無効となる措置がなされました。
ブローカーはこういう処置をする事があるからその対策を打たなければいけない。
結果的に片建となってしまった相手側のエントリーはマイナスにはならなかったので良かったのですが、ブローカーにより後から調整が行われるというリスクも実際にはありますね。
今回のシステムと、この意見をくれた人の持っているシステムの大きな違いとしては、今回のシステムは両建てではなく、初めから「片建て」。この人のシステムは両建てのようだ。今回のシステムは片建てなので、後でブローカーから取引を無効にされたとしてもリスクはない。その点に関しては今回のシステムの方が有利だと思う。
もっと悲惨なところでは、私は利用していなかったのですが、GCIというブローカーでは利用者に対して以下のようなメールが来たようです。
> お客様の取引活動の定期検査においまして、プライスフィードが
> 技術的な困難な時だけ、取引するEAを利用しているということを
> 発見しました。 つきまして、お客様が署名しました、ビジネス
> 同意事項&リスク開示の10d*、セクションに従って口座の調整
> が必要になりました。
>
> お客様の最初の入金をお支払い戻しいたします。つきましては、
> ご希望出金先をご連絡ください。
>
>
> *ビジネス同意事項&リスク開示
>
> 10d クオーティングエラー:ディーラーのクオートのタイプミス、
> 自動価格フィード、桁の過ちなどのディーラーからの間違った
> 価格クオートなどによって生じた口座バランスに対してGCIは
> 責任を持ちかねます。GCIは口座のアジャストや必要に応じて
> 訂正する権利があります。またクオートエラーが生じた場合
> その時の通貨価値、引合いに出しているエラーに起因している
> どんな論争でも、そのようなエラーが発生した時で、通貨または
> CFDの公正市場価格の基礎の上で解決されます。
このブローカーはだめですね。恐らく注文を呑んでいる業者。
ご意見のメール(8)
2つのブローカーの値動きを比較して、一方のブローカーで勝負するやり方の欠点は、「遅いブローカーの値動きが、本当の値動きであるインターバンク市場とは乖離しており、早く動くブローカーの方が正解である」ということが100%本当であるという前提のシステムであるということです。
正確ではないが、一理あるご意見。マニュアルPDFにも書いているが、早く動くブローカーは、インターバンク直結の業者を推奨している。つまり、早く動くブローカーは正解であるほうがよい。では、遅いブローカーが間違った値を表示しているかと言えば、それは正確ではない。インターバンク直結業者同士であっても、サーバ強度により、表示速度は異なる。次に、仮にインターバンク直結以外の2つのブローカーを使っていたとする。それでも勝てる組み合わせがあるだろうと思う。つまり、間違った値を表示する二つの業者を使っていたとしても、それぞれのブローカーでくせがあり、仮に早く動くブローカーの方が間違った値を表示する業者であったとしても、勝てる組み合わせを探す事も出来ると言う事。早く動くブローカーは、インターバンク直結を推奨するが、絶対にそうでなければいけないかと言われれば、そうではない。要は、値動きのスピードが異なる二つのブローカーを使っていれば、それが間違いであろうが正解であろうがどちらでもよい。
分かりにくいのでぶっちゃけで言うと、「値動きの遅い方の価格の方が正解の場合がある。」ということです。これは以前から私が同様の方法で裁量トレードしていたことがあり、この目で確認しています。
はい、そういう場合もあると思います。
特にMT4では、Alpari-UKのように変な足が出ることが多くあり、敏感な値動きのAlpari-UKが正解であるということは言えません。
そうですね。早いから正確とは言えません。また、Alpari-UKはインターバンク直結のNDDではないので、変な足が出たり、価格操作があっても不思議ではない。
しかも、画像認識タイプの他システムと違うのは、一方の遅いブローカーで有利と思われる方向にエントリーするもので、純粋な鞘取りというより、スキャルピングに近いですね。
取引自体はスキャルピングのように、掠め取る形になる。ただ、それが純粋な鞘取りではないというのは間違い。そもそも純粋な鞘取りの定義などない。鞘取りにも色々あり、今回のシステムのように業者間の価格のずれを利用する方法、相関の強い通貨ペアを利用する方法、複数通貨ペアから実効レート、計算レートのひずみを狙う方法等色々ある。価格間の不整合を狙って利益を上げる方法を総じて鞘取りといい、今回のシステムも、画像認識タイプの他システムもその一部に過ぎない。
遅いブローカーが間違いであれば問題ないのですが、瞬間的なひげのような騙しの場合は、逆ポジションをとってしまうことになり、ドローダウンは相当大きいのではないかと思いますが、どんなもんなんでしょうか?
瞬間的なひげなどの騙し、また、早いブローカーが早すぎて、遅いブローカーが付いて行く前に戻ってきてしまう場合などもあると思う。そういう時には極力エントリーしないような機能を導入してある。価格の差異が生じた時にすぐにエントリーする訳ではなく、差異をチェック、カウントして、確からしいときにエントリーするようにしてある。このカウントはパラメーターでも任意設定できるようにしてある。万が一騙しにあったとしても、先行が戻って来た瞬間にクローズするので、ドローダウンなどほとんどない。そもそもデフォルトでもストップは4pip程度。データとしてはまだまだ少ないが、昨日約一日設置検証していたときのドローダウンは0.01%。この辺りは、ブローカー、設定値等でも色々変わってくると思う。
いずれにせよブローカー側としては、あまり好ましくない手法だと思いますので、販売する際は業者側の人間が紛れ込まないように気をつけるなり(効果があるか分かりませんが、購入時に業者の人間ではないことを約束する誓約書を書かせたり)、紛れ込んだ場合であっても問題が発生しないような対処をしなければいけないかと思います。以上、参考になれば幸いです。
確かにその通り。ブローカーが対策をしてくる可能性もある。インターバンク直結業者であれば対策などは行わない(表向きは)と思うが、それ以外に関しては業者が対策をしてきたら使えなくなる可能性もある。ただ、全ての業者で使えなくなるという事は(しばらくは)ないと思う。業者が紛れ込んだ場合の出来る対処としては限られてしまう。あらかじめ幾つかのブローカー組み合わせを選定しておいて、次の候補を探しておく事と、パラメーターは任意設定が可能なので、設定値によってユーザー毎の取引も変わってくると思うので、業者に気づかれにくくはなっているのではないかと思う。ユーザーが今回のシステム内容に関して、外に漏らさないという事も、自分の首を絞めないために必要な事。
この通りです。
若干、専門用語なども混在しているため、少し内容が難しいと感じた人もいる事でしょう。
もしかすると、この中にあなたからいただいたメールが載っているかもしれませんね。(笑)
そして、これらの声をいただいた方にこの場を借りてお礼を言わせてください。
本当にありがとうございます。
お陰様で、FXのアービトラージ史上、これ以上ない完璧で最高傑作のEAができあがりました。
ここまでの文章を読んでもらえばわかると思いますが、このシステムには、完成までに多大なる時間と、クライアント、プログラマー、スタッフ、モニターさんの協力など・・・沢山の人に支えられながら、ここまでのクオリティのものに仕上げました。
そして、何度もお伝えしている通り、このロジックを組み込んだEAのネット上での公開は
アービトラージシステムの中でも日本で初めてでしょう。
なぜ、今までこの手のシステムが世の中に出てこなかったのかというのを、ズバリ言わせてもらいますが、
「人に教えてはいけないEAだからです。」
通常人間は、いい商品があれば、周りの人に言いたがります。
投資商品で稼げるシステムならば、購入者が、別の人に教えて、またその人が別の人に教えるといったような口コミがどんどん伝染していくのです。
本来、弊社としてもそれこそがあるべき姿なわけで、購入者に喜ばれる商品しか公開はしていないですが、今回のEAは訳が違うのです。
仮に今回のこのEAが一気に広まって、稼ぐ人間が沢山でてきたとしましょう。
そうすると、購入者の中に必ず出てくるのが、「一攫千金タイプ」です。
そういうタイプの人間は、儲かるからといって一気に資金を入れようとします。
このようなタイプが沢山出てくると、ブローカーが規制をかけてくる可能性も考えられるのです。
ブローカーが規制をかけてくると、今度は他の購入者の人に迷惑がかかってしまいます。
ですので、私達としてもそういった事態は防ぎたいというのが、正直なところなのです。
こういった理由もあり、今回は正規版を販売する人数は、少人数に限定という事で考えています。
そして、このデモ版無料配布を1,000名限定とさせていただき、
そのご請求者の方々の中から、ご納得いただけた先着50名限定に対してのみ正規版を販売させていただきます。(デモ版を使用せずに正規版を使いたいという場合は、それでも構いませんが・・・・)
大事なことを言うのを忘れていましたね。
「デモ版が何故無料だったのか?」
それは、
「絶対の自信があるからという理由以外に何もありません。」
それともう一つ重要なことがあります。
それは、このEAの価格を「一定のお申し込みをいただく毎」に希望価格の45万円に順次近づけていくということです。
そして最終的に、限定数の50名様に達した時点で公開が終了することとなりますので予めご了承ください。
(値上げ日や公開終了日は、一切告知致しません。)
ある方からこんな事を言われました。
注意点ですが、このEAを買う人すべてが儲かるわけではありません。
これは、あなたに誤解されたまま購入してほしくないので、あらかじめ伝えておきます。
結論から言うと、今回リアルの口座やブローカー名をあなたにお見せする事はできません。
私自身、リアル口座の画像を"あなただけ"に見せる事自体は、何の抵抗もありませんが、ネット上で公開する事については、非常に抵抗を感じます。
理由としては、私がそれをする事により、第三者に情報が漏れる可能性が十分に考えられますし、一番恐れているのは、実際にこれから利用していただく方の先行者利益が減ってしまう事です。
そして、ブローカーの環境は常に変化しているため、私がブローカーとの組み合わせをあなたに教えたところで、あなたが稼げるという保証はできません。
本来、FXというのは、相対取引の為、ブローカーごとにレートが違うわけで、そのレートを見ればどこのブローカーかという事がわかる人には一目でわかってしまい、その情報が、外部に漏れる事によって、ブローカー側が規制をかけてくる可能性があるのです。
たとえ規制をかけなくても、ライバルが増えれば増えるほど、約定拒否が起こりやすくなり、一人一人の利益が減ってしまいますし・・・
この事は、先程このEAの弱点の欄であなたにお話しましたよね。
ただ、もうすでに、
「OOと、□□とブローカーの組み合わせだったら、サヤ取りで価格差が頻繁に出るし、儲かると思うんですが、どうですか?」
といったメールをいただいている方も中には数十名程いらっしゃいます。
弊社では、このEAのシステムを利用して、実際に儲かるという検証済のブローカーは何個か把握しているのですが、そのブローカー名をズバリ当ててくる方もいらっしゃるのです。
こちらからヒントを与えているわけでもないのに・・・
要は、あなたの方で最低でも1~2週間ほどきちんと検証さえすれば、誰でも利益が残る
ブローカーの組み合わせを見つける事ができるという事です。
しかし、
「いや、でもそんなの面倒だし」
「それを調べる時間がないのですが・・・」
と思ってしまったのであれば、今回のEAはあなたにとって必要なものではないです。
ですので、このページを閉じて他をあたった方が、あなたにとってベストな選択でしょう。
ただ、あなたがこれらの事をきちんと理解し、このEAを使って、誰にも教える事なくひっそりと稼ぎたいという気持ちがあるのであれば、私はあなたを心から歓迎したいと思います。
このHP上で、私の製作したEAが、なぜ少人数限定にしなければいけないのか、という理由を理論を元に説明してきました。
私のようなシステムの販売者側の人間を見ていると、顧客の事を考えずに、自分達の利益の事ばかり考え、売上を最大化する事を最優先し、暴利を貪っている姿がよく目につきます。
「ユーザーの利益を守る事」
一見すると、奇麗事のように聞こえるかもしれませんが、それこそが私のようにシステムの製作元の正直な気持ちなのです。
既にご説明済みですが、販売価格はドンドンアップしていきますし、このページは、人数を限定した募集のため、いつこのHPを閉じるかも決まっていません。恐らく、何の予告もなく突然に閉鎖することになると思います。
ですので、あなたがもし、このEAに少しでも興味があるのでしたら、今スグにデモ版を無料で使用し、あなた自身で、理論上負ける事がない最強のEAを体感してみてください。。
FXで利益を出し続けるという事が簡単だと心から理解できるようになれば、あなたはどんな優秀なプロトレーダーよりも、安定的な運用結果を手に入れる事ができます。
ただ、先ほどもお伝えしましたが、最低限の努力というものは必要になってきますので、自分でブローカーを探す事すら面倒だといった場合は、今回は何も無かった事として使用を見送ってください。
なぜなら、お互いにとって、時間の無駄になってしまいますから。
ただ、これまで私があなたに伝えてきた気持ちや、理念などに共感でき、本当の意味で、豊かで幸せな生活を望んでいる方であれば、このEAはあなたにとって特別なものとなる事でしょう。
それでは、この辺で。
ありがとうございました。
追伸
大変重要なことが、最後となってしまいました。
アービトラージEA正規版の販売は、今回のデモ版をご請求いただき、ご使用いただいた方、しかもご納得いただけた方にだけに対してのオファーだと考えています。
これは、不要なトラブルや余計なサポートを避けたいからです。
EAの設定方法やFXに関しての基礎的なことについては、ご自身で勉強していただくことを前提といたします。
ですので、そういったお問い合わせやご質問にに関しましてメールをいただきましても一切のお返事はいたしませんので、その辺りを予めご了承の上、お申込みをいただきますようにお願いいたします。
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