225パーフェクトデイ※イブニング延長対応版 インフォレビューFX/InfoReviewFX
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225パーフェクトデイ※イブニング延長対応版

225パーフェクトデイ※イブニング延長対応版
運営:株式会社アセットアールディ
あわせて、日々の日経平均の変動要因と翌日以降の展開をサポートする 「日経225トレードメール」を無料でお読みいただけます。 結果だけの内容ではなく、アナリストが執筆した実践的な価値あるレポートをお届けします。
※2010年1月15日に「個人が買えば残念だが相場は天井」、5月7日「急騰したところで戻り売り」 、5月18日「急落する可能性」、6月10日「どんどん上がると買いたくなるものだが、飛び乗るのはリスクが高い。」、7月9日「チャート的には下落トレンド中の戻し。次のポイントは、4月27日と6月21日の高値を結んだ延長線上」、7月12日「1日で大きく上昇する場面があれば、絶好の売り場」、8月16日「今の株式市場は急騰する可能性よりも、急落する可能性の方が高い」と、相場のトレンド転換を高い精度で分析しています。ぜひ併せてご覧ください。
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レイバス「無料トレード 戦略メール」配信内容となります。
実際の相場は、需給、材料、仕掛けなど、様々な外部要因に対して、参加するプレーヤーがどのように行動するのか?その投資家心理によって動きます。
投資家心理、この一見、捕らえようのない要因で相場が動いているという現実から目をそむけ、目に見えるサインに投資家は活路を見出そうとします。
しかし、基本的には朝の寄付きの段階ですべての材料が織り込まれるはずの株価が、なぜ場中に動くのか?その理由を知れば、相場は決して投資家を裏切るものではありません。
むしろ、投資家心理による値動きを修得すれば、
テクニカルこそ見方によっていくらでも判断ができる不確定要素の多いものであることがわかるでしょう。
一言でいえば、「みんなが買うからあがる」のです。
個人投資家、機関投資家、外国系証券会社。市場に参加するプレーヤーたちがどんな条件で買うのかを考える必要があります。テクニカルもそのうちのひとつの要素ですが、材料、需給、仕掛け、そして時間帯や曜日によって、様々な思惑が発生します。それらをすべてひもとき、13種のパターンと4つのメソッドに分類することで、あらゆる「株価の上昇」「下落」を事前に判断するのが、このマニュアルの目的です。
※これまで、「225ブレイクショット」「225ギャップハンター」「225ドリームワープ」と、225攻略デイトレ・マニュアルを企画・編集してきたレイバスにとっても、「225パーフェクトデイ」は究極の225デイトレードマニュアルとして編集してきました。 その手法は、前述した3手法とは異なります。
米国市場、GLOBEX、外国系証券会社、現物主導と先物主導の相場、SQ、為替、経済指標、そして最近存在感を増してきたアジア市場の動向など。
このような多様な要因に対して相場は敏感に反応します。
しかし、突発的な事件でもない限り、そのイベントのスケジュールは予めわかっていますし、そのような材料に対する日経平均の反応の定石は、多くのテクニカル指標から判断するよりは確率の高いものです。
例えば、日本時間の9時以降、為替が円安に進行すれば高い確率で日経平均は上昇します。
そのような外的要因を考えずに日経平均が上昇しはじめたとき、単にテクニカルが好転したからといって買うのと、為替にも注目しながら買うのでは、後者のほうがより機敏に買い上がることができるでしょう。
さらには、その円安の要因が金利政策など、今後、為替のファンダメンタルズを決定づけるような要因なのか、それとも手掛かりのない中、機関投資家の仕掛けで為替が動いたのかによって、その円安が進行する円安なのか、それとも揺り戻す円安なのかも判断できます。
その場合、買いポジションで含み益があったとして、早期に利食いするべきか、じっくりと利を伸ばすべきかの戦略を立てることができます。
そして、10:30。上海市場の寄付き後の値動きも日経平均に影響を与えます。
これは一例ですが、このように日経平均は場中、さまざまな要因によって変動します。
相場に影響力を持つ機関投資家はこのような材料を見て「日経平均を買う」「日経平均を売る」ことを繰り返しているのです。
テクニカルは、その値動きの結果を後追いしていくものですから後から見れば多くのテクニカル指標が機能しているように見えます。
しかし、これも多くのデイトレーダーが経験することですが、例えばMACDのゴールデンクロス、デッドクロスを捕らえようと目を凝らし、一瞬株価が上抜いたときにゴールデンクロスを達成しても、次の瞬間に株価が下がればゴールデンクロスであった事実自体、チャートからは消えてしまいます。
そして株価が下にいったとき、「典型的なダマシのサインだった」と解説されます。
「ダマシのサイン」と「ダマシではないサイン」を見分けるために、他の指標を組み合わせるなど、多くのデイトレーダーの方が「ダマシのサイン」に引っかからないための方法を見つけ出そうと努力されたことでしょう。
そうして見つけ出した必勝のサインも、じつはたまたま発生していただけで、次に同じ状況が訪れたとしても同じ結果になるとは限りません。
しかし、それでも一部の専業トレーダー、そして有能な証券ディーラーは日経225先物で利益を上げ続けています。
彼らは何を頼りにトレードしているのでしょうか?
一般にはまだ知られていないオシレーターを駆使した必勝のサインを持っているのでしょうか?
いいえ、勝ち組投資家の用いるチャートはじつはごくシンプルなことが多いのです。
しかし、情報ソースは多様です。
そして、各情報ソースに対する判断基準が明快です。
各情報ソースに応じた値動きが「トリガー」であり、そしてその行方は経験則で判断します。
すべての経験則が必ず当てはまるということはありませんが、その前提条件が崩れたときに撤退する勇気を持っています。
「経験則からはここで上昇だけど、今回は下落してしまった。もしかしたらいままでの経験則にない値動きかもしれないから戻るのを待っていよう」などということはしません。
エントリーの前提条件が崩れたら潔く撤退し、そのトレードを記録しておく。
そして同様の失敗が複数回たまって初めて、いままでの経験則をバージョンアップする新たなルールが書き加えられる。
このようなプロセスを経て、
しかし、柱となるルールを持たずに、場あたり的にルールを変更し続ける投資家は、いつまでたっても「勝ったり負けたり」を繰り返し、資産を減らしていくのです。
本マニュアルでは、勝ち組225トレーダーの情報ソースに対する判断、そして経験則による13種のパターンと4つのメソッドをまとめてあります。
単一のサイン、単一の手法で勝ち続けることを目的としたものではありません。
日経平均の騰落を読み取り、そして多くのパターンを身に付けることで、あらゆる値動きを獲りに行くというものです。
そして、日経平均のすべての値動きを獲りにいくために解説した手法が以下の5つとなります。
レイバス流トレードの基本にして最強のトレード手法。場中のチャートパターンを解説していますが、従来のチャート分析と異なるのは、単に「形が似ているから」ではなく、各局面での投資家心理と金融工学に基づく分析により、必然の値動きを予測することを目的としています。
極論すれば、この13匹のブル・ベアを完全にマスターし、強気になれるチャートの形と弱気になるチャートの形を知っておくだけで、毎日のように日経先物のデイトレードで利益を出すことが可能になるでしょう。
窓を開けて高く寄り付いた株価がそのまま一気に陽線に。
そんな「火柱(ひばしら)」を躊躇なく獲りたい。そんな投資家の理想に応えます。
高寄りした株価は、その後
1.持合い
2.持合いからの続伸
3.持合いから下落
4.強く続伸
というチャートを描くことになりますが、そのうち、「持合いからの続伸」「強く続伸」の条件を記載してあります。
基本的に株価は寄付きの段階でその時点の材料をすべて織り込みます。しかし、そこからさらにノーポジションの投資家が「買い上がる」、または売りポジションの投資家が「手仕舞う」動きで株価は上昇します。
日本の株式市場は米国市場と、そして外国系証券会社の影響を強く受けています。この二つの要因を軸に解説。
この二つの状態と、日経平均の上げ幅、そしてテクニカル。以上の要件から「寄付きで買える窓空け上昇」をルール化しました。
題して「225モーニングファイアー」。なお、寄付き窓空け下落からの続落も同様のルールを逆に置き換えるだけでエントリー可能です。「225モーニングナイアガラ」と覚えてください。
前引け直前で買って後場寄りで決済する手法です。もちろんさまざまな上昇サインを上げていますが、もうひとつ利幅を獲得しやすいのは寄付きや引け特有の売買方式「板寄せ」を利用することによります。
株価というのは、ザラ場中に「成行」で買って「成行」で売る場合、一つ上の価格を買ってひとつ下の価格で売ることになり、それだけ上昇しないと利益に結びつきません。株価が同じままでも損をしてしまいます。
しかし、「板寄せ」では、「引成」では表示価格で約定され、寄付きに「成行」で決済すれば、価格が同じ場合でも損得はゼロ(手数料分は損します)です。
日経225先物でトレードする上で、10円は無視できない値幅となります。もちろん、後場にかけて上昇する条件とあわせて手法としています。
日経平均は9:00~15:00ですが、日経先物の取引時間は前場、後場で9:00~15:10までとなっており、日経先物の方が日経平均よりも10分間だけ長く動きます。
たったの10分と思うかもしれませんが、現物株が動かない「先物主導」の値動きが発生しやすく、しかも15:00に決算発表や業績修正のニュースが出ることも多いため、新たなトレンドが発生する瞬間に出会えることもあるのです。
条件によってはそのままイブニングまで持ち越して大きな利幅を獲得することもあります。
SQとは、株価指数先物取引や株価指数オプション取引で 決済最終日までに反対売買がなされたかった場合の清算指数として使用される特別清算指数のことを指します。
個人投資家の方は、案外SQを意識せずに取引を行っているようですが、第二金曜日の前の月曜から木曜日までの4日間は大口投資家による仕掛け的な売買が行われますので、意識してトレードすることが必要です。
SQ週の動きはだいたい荒い値動きになることが多いのですが、マニュアルでは、大口投資家の狙い、仕掛けやすい相場の条件、仕掛けるタイミング。そして、それに応じた個人投資家の戦略を公開しています。
これはいわゆるメジャーSQ(3月、6月、9月、12月の第二金曜日)だけではなく、それ以外の月のマイナーSQの週でも狙える手法です。
ひと月、約20営業日のうちの4日間となりますから、営業日の約2割となります。この2割の日の動きを知っているのと知らないのでは、通算成績に大きな差が生まれます。
いかがですか。午前9時の「寄り買い、寄り売り」にはじまり、後場引け最後の10分まで。
様々なセオリーを盛り込んでいます。
また、そのチャートパターンについても起こりうるすべてを解説しています。
そして重要なのは、これらの値動きをテクニカルのみで判断するのは困難だという現実です。
例えば、ファンダメンタルズに基づく値動きと、仕掛けによる値動き、そして決算を受けた値動きにはそれぞれ特徴があります。
テクニカルだけで相場を判断しようとすると、前述したような要件について、すべて同じと捕らえて判断する必要があります。
しかし、相場を動かす要件と、それによって出現するパターンを知った上でテクニカルの後押しがあれば、よりチャンスに強い投資家となることが可能なのです。
本マニュアルでは基礎編として
を編集してあります。そして以上を踏まえた上で、実践編として
1.13匹のブル・ベア
2.モーニングファイヤー
3.ランチワープ
4.マジカル10ミニッツ
5.SQ仕掛け返し
のトレード手法を修得し、日経225先物のデイトレードで安定的に利益を上げていっていただくことを目的としています。
相場の変動要因と、チャートパターンを読み切り、あらゆる状態、時間帯で利益を目指す。
これまでレイバスが提案してきたデイトレード手法には裁量部分を一切含まないシステムトレードもありました。ストレスなくデイトレードを楽しみ、シンプルに利益を上げることを目指すものですが、本気で専業トレーダーとして相場で利益を上げ続けるためには、さらにあらゆる勝ちパターンを修得する必要があります。
今回は、毎日デイトレードで利益を上げるという目的を持つトレーダーの方に
「安定的に利益を生み出すために必要な知識」
のすべてを詰め込みました。名付けて「225パーフェクトデイ」。
■ご注意ください■
※225ブレイクショット、225ギャップハンター、225ドリームワープに掲載した手法は掲載しておりません。
それぞれ、「前場寄り15~30分監視ののちのエントリー(225ブレイクショット)「後場寄りエントリー(225ギャップハンター)」
「イブニング引け成り(225ドリームワープ)」について解説しておりますが、この3手法は225パーフェクトデイには掲載されておりません。
投資歴は長いのですが、本当に投資の面白さに目覚めたのはレイバスの投資マニュアルと出会ってからです。
それまでの自分はITへの強みを生かし、様々なチャートソフト、テクニカルを駆使して必勝の買いサイン、売りサインを見つけることに腐心していました。
夢は完全自動売買ツールによる全自動売買で利益を上げ続けることで、さらにはそのツールを販売して儲けようと企んでいたのですが...。
技術的にはおよそ考えられるすべてのオシレーターを判断材料に組み込むことは可能です。
そうして作ったシステムを1日がかりで過去のチャートを用いてバックテストを繰り返し、勝率が上がらなければ勝率が悪い部分のチャートを検証してそこに最適化するように設定を変えることの繰り返し。
こうして勝率90%のロジックが完成して意気揚々と実践を繰り返すのですが期待するような結果にはなりません。
それもそのはずで、バックテストではすでにMACDやストキャスティクス、RCI、RSIなどの数値は固定されているのですが、実際の相場では株価が動いている間はテクニカル指標の数値も動き続けます。
絶好のタイミングを捕らえられるはずのロジックも、細かなダマシにあって損切ることの繰り返し。
もともと、テクニカルだけで相場を見ようとしていたので、そのテクニカルサインで勝てないとなるとパニックになって勘で買って勘で売ることになってしまい、資産はジリジリと減っていきました。
自分のやっていたトレードは「木を見て森を見ず」というか、相場の変動要因に目を向けることなく相場の変動をすべて捕らえたいという無謀なのだったのです。
そんな中、最初に自分の考えを変えたのがレイバスが販売する「225ギャップハンター」でした。
後場寄り、窓があいたらどうするべきか。
追うべきか?戻りを狙うべきか?
オシレーターはこういう連続性のない大きな値動きに対して「過熱感」を表します。
つまり下がったら「売られすぎ」なので買い。上がったら「買われすぎ」なので売りなのですが、その通りとはなりません。
レイバスの解釈によれば、そこにはすでに保有している投資家、そして乗りそびれた投資家の「投資家心理」が作用してその後の値動きを形成するといいます。
いままでの自分は、チャートには参加者の思惑がすべて織り込まれているという前提でテクニカル分析を極めようとしていたのに、投資家心理が相場を作るとなると、そもそものスタートラインが間違っていたことになります。
しかし、これで自分の中での殻が破れました。
他の参加者が強気や弱気となるポイントを考えて売買することで、勝率はあがっていったのです。
そして今回、モニターに参加した「225パーフェクトデイ」で、自分にとってのデイトレが完成しました。
専業としてトレードで生きていくことが可能になりました。
本当にありがとうございます。
最初、デイトレを始めたころはすぐに毎日数万円が稼げると期待していたのですが...。
新興銘柄で勝てず、225採用銘柄で勝てず、IPO銘柄で勝てず、最後にたどり着いたのが日経225先物でした。
それまでの自分のトレードは上昇率ランキングで顔を出したものに飛び乗って飛び降りるだけ。
ときどきストップ高まで上昇して儲かるときもあれば、わずかに上昇しても決済することができずに売り時を逃して損切ることもあり、通算成績はとんとんでした。
自分のトレードスタイルがギャンブルに近いものだと知っていましたが、自分には「天性の運」がついていると信じてデイトレを続けていました。
でも実は、「自分には、ギャンブル、投資に関する天性の才能があると信じたい」だけだったのかもしれません。
それまで、山カンで馬券を買って万馬券が出たことがあったり、たまたま入ったパチンコで確変すると「やっぱり俺はついている」と思ってしまうのですが、本当はトータルでは負け越しているわけです。
トレードも同じで「やっぱり自分には才能がないのかな」とあきらめていたときに出会ったのが「225パーフェクトデイ」です。
最初は「こんなにいろんなこと考えてトレードできねぇよ」と思ったのですが、じつは一つ一つの材料に対する考えはとてもシンプルで、理解しやすいものでした。
これらの材料の方向が一致すれば相場も大きく動くし、材料がまちまちであれば方向感を失うということです。
それだけでも相場に対する見方が変わってきますし、1日を終えて材料を並べると「やっぱり」と思えます。
これをもとに実践編での手法を使い分けるのですが、これもそれぞれの手法について「なぜそう動くのか」という理由が書かれているので、「自分だったらこうする」というイメージを捨てることができました。
いまは、自分には特別な勘や運があるという根拠のない自信を捨て、「自分には225パーフェクトデイと出会った運がある」と信じて相場と向き合っています。
いままでのコツコツ勝って大きくやられるというトレードから抜け出して、1週間の収益が安定してきました。
なにより、エントリーするときに「この条件でこの手法でエントリーする」ということが明確なので、その条件が変われば一回手仕舞うということを徹底してからは、大きな負けがなくなりました。
そして、大きな負けがなくなれば精神的に余裕がうまれて利を伸ばせるようになったのです。
おかげで、平均して利益幅が損失幅を上回っているので資金が増え始めました。
今は225パーフェクトデイ一筋です。
すべての時間帯で使えるので、他に手法を増やすことは考えていません。
これからも宜しくお願いします。
最初、投資を始めたときに思うようにならない相場に対して自分の限界を感じ、なにか目に見えるもので確実に勝てるものを探していました。
相場が終わった後に様々なテクニカル指標とともにチャートを印刷して自分なりに答えを見っけだろうとしていたのですが...。
でも本当は、その時間を利用して為替や上海総合、日銀短観などの経済指標日程を見るべきでした。
本当はそのような要因で相場が動くことを知ってはいたのですが、経済の勉強をしたことがない自分には難しすぎる気がして、誰でも同じ情報が得られるテクニカルにのめりこんでいったのだと思います。
しかし、レイバスのメルマガで相場の変動要因を毎日読むことによって、もっと知りたいと思っていたところに出たのが「225パーフェクトデイ」です。
思わずそのタイトルに釣られてモニターに参加してしまいました(笑)。
その感想は「深い、そして明快である」というものです。
これまでもマクロ要因に関する書物、そしてチャート学習法のような練習帳は多数買ってきましたが、それぞれの知識は結びついていませんでした。
しかし「225パーフェクトデイ」は違います。
マクロ要因、チャートパターン、時間帯、それぞれを連動させて考えることで実践的ですし、これこそがプロの思考なのだと納得しました。
実践して日は浅いのですが、例えば、マニュアルに記載されたマクロ要因をチェックすれば今日が強気か弱気か判断できますし、寄付き後の動きも材料によるものかそうでないのかを見て、トレンドフォローかリバーサル狙いかを判断します。
これまで、どんな小さなサインでも見逃さないように目を凝らしていたころに比べると、精神的にゆとりが生まれましたし、様々な材料に対して「相場観がついた」と感じます。
肝心の成果は2週間実践して日経225先物で合計320円を獲得。
そのときの条件によりミニ10枚から20枚を動かしていますので、45万円ほどの利益となりました。
この分なら徐々に取引枚数を増やしていけそうです。
他にも
■いままでになかったマニュアルです。
■相場を見るのが楽しくなった。
■どうして日経平均が場中に動くのか理解できた
■手法は多様だけど考え方はシンプル
■すべてが実践的。そして論理的で感激しました。
■機関投資家の動きを読めるようになった
■相場が急変しても慌てなくなった
■チェックする材料がむしろ限られるので投資に時間を使わなくなった
などなど、多くのご感想をいただきました。
これまで、レイバスの投資手法を実践してきた方々が中心ですから、レイバスの唱える「投資家心理を読んで投資する」ことへのご理解がある方々からのご感想とはいえ、期待以上の評価をいただきました。ありがとうございます。
ここで開発に参加した企画室スタッフからのコメントも紹介させていただきます。
証券ディーラー時代、社内には様々なスタイルのディーラーが存在していました。
ひとつにはテクニカル主体の一派があり、ひとつには私のような外部要因を見て「日本買い」「日本売り」の判断を基本とする一派です。
しかし、テクニカルに頼るトレードは個人投資家の増加とともに機能しなくなっていきます。なぜか?それはトレードツールが多機能になればなるほど様々なテクニカル指標を見ることができるようになり、さまざまなテクニカル的な売買サインが広まっては機能しなくなっていくことを繰り返してしまうからです。
結局、株価はテクニカル以外の要因で動くという本質を理解しないまま、多機能なツールを使うことで株価の上昇、下落の要因を見失っていくというのがディーラー仲間のうちでも典型的な退場パターンでした。
一方で、ディーラー時代に普遍的な勝ちパターンを手にし、より自由な個人トレーダーへと転身するものもいます。私もその一人と自負しています。
レイバスの企画室チームとは旧交あるアナリストも多く、トレード談義を交わすうちに今回、デイトレ・マニュアルの編集へ参加することとなりました。
あまり手の内を教えたくないものもあったのですが(笑)。
それよりも、相場に対する恩返しでもあり、一度、自分のノウハウを整理したかったということもあります。
今回、他のトレーダーたちとのコラボレーションで、自分にとっても一段成長するきっかけを作っていただきました。今はこれ以上のマニュアルが存在できるとは考えられません。
今回、編集にあたり多くのデイトレ・マニュアルを確認しましたが、エントリールールが存在していないもの、テクニカル分析で理想的なチャートを並べたものがあまりにも多いことに驚きました。
この「225パーフェクトデイ」を手にする方からは、そのような不満がでることはありません。
パーフェクトの名を冠したように、日経平均の場中の変動要因とチャートパターン、そしてトレード手法はこの一冊にすべて存在している、といえるほどの自信作です。
プロの思考とトレードを、ぜひ手にしてください。
そして一人でも多くの方に「225デイトレをやってよかった」と言っていただければ本望です。
ほか、225デイトレードの集大成を編集するという今回のプロジェクトに対し「負けない日経225再入門」「FXセブンストラテジー」の監修者陣も集結し、レイバス企画室の総力を結集した内容となっております。
少し自画自賛が過ぎると思われるかもしれませんが、今回、それほど「日経225先物」の1日の変動を捕らえるという目的において、これがすべてだと言えるものが完成したことに、手ごたえを感じています。
まずは中身を見てみないと賛同できない、という方もいらっしゃるでしょうから、今回ご紹介する手法について、要点をお伝えしましょう。(なお、手法の根幹部分を伏せてあります)
レイバス流トレードの基本にして最強のトレード手法。場中のチャートパターンを解説していますが、従来のチャート分析と異なるのは、単に「形が似ているから」ではなく、各局面での投資家心理と金融工学に基づく分析により、必然の値動きを予測することを目的としています。
極論すれば、この13匹のブル・ベアを完全にマスターし、強気になれるチャートの形と弱気になるチャートの形を知っておくだけで、毎日のように日経先物のデイトレードで利益を出すことが可能になるでしょう。
窓を開けて高く寄り付いた株価がそのまま一気に陽線に。
そんな「火柱(ひばしら)」を躊躇なく獲りたい。そんな投資家の理想に応えます。
高寄りした株価は、その後
1.持合い
2.持合いからの続伸
3.持合いから下落
4.強く続伸
というチャートを描くことになりますが、そのうち、「持合いからの続伸」「強く続伸」の条件を記載してあります。
基本的に株価は寄付きの段階でその時点の材料をすべて織り込みます。しかし、そこからさらにノーポジションの投資家が「買い上がる」、または売りポジションの投資家が「手仕舞う」動きで株価は上昇します。
日本の株式市場は米国市場と、そして外国系証券会社の影響を強く受けています。この二つの要因を軸に解説。
この二つの状態と、日経平均の上げ幅、そしてテクニカル。以上の要件から「寄付きで買える窓空け上昇」をルール化しました。
題して「モーニングファイアー」。なお、寄付き窓空け下落からの続落も同様のルールを逆に置き換えるだけでエントリー可能です。「モーニングナイアガラ」と覚えてください。
前引け直前で買って後場寄りで決済する手法です。もちろんさまざまな上昇サインを上げていますが、もうひとつ利幅を獲得しやすいのは寄付きや引け特有の売買方式「板寄せ」を利用することによります。
株価というのは、ザラ場中に「成行」で買って「成行」で売る場合、一つ上の価格を買ってひとつ下の価格で売ることになり、それだけ上昇しないと利益に結びつきません。株価が同じままでも損をしてしまいます。
しかし、「板寄せ」では、「引成」では表示価格で約定され、寄付きに「成行」で決済すれば、価格が同じ場合でも損得はゼロ(手数料分は損します)です。
日経225先物でトレードする上で、10円は無視できない値幅となります。もちろん、後場にかけて上昇する条件とあわせて手法としています。
日経平均は9:00~15:00ですが、日経先物の取引時間は前場、後場で9:00~15:10までとなっており、日経先物の方が日経平均よりも10分間だけ長く動きます。
たったの10分と思うかもしれませんが、現物株が動かない「先物主導」の値動きが発生しやすく、しかも15:00に決算発表や業績修正のニュースが出ることも多いため、新たなトレンドが発生する瞬間に出会えることもあるのです。
条件によってはそのままイブニングまで持ち越して大きな利幅を獲得することもあります。
SQとは、株価指数先物取引や株価指数オプション取引で 決済最終日までに反対売買がなされたかった場合の清算指数として使用される特別清算指数のことを指します。
個人投資家の方は、案外SQを意識せずに取引を行っているようですが、第二金曜日の前の月曜から木曜日までの4日間は大口投資家による仕掛け的な売買が行われますので、意識してトレードすることが必要です。
SQ週の動きはだいたい荒い値動きになることが多いのですが、マニュアルでは、大口投資家の狙い、仕掛けやすい相場の条件、仕掛けるタイミング。そして、それに応じた個人投資家の戦略を公開しています。
これはいわゆるメジャーSQ(3月、6月、9月、12月の第二金曜日)だけではなく、それ以外の月のマイナーSQの週でも狙える手法です。
ひと月、約20営業日のうちの4日間となりますから、営業日の約2割となります。この2割の日の動きを知っているのと知らないのでは、通算成績に大きな差が生まれます。
となります。これらが単なるチャート解説に終わらず、日経平均の変動要因とあわせて解説することで、それぞれの手法が機能する時間帯、条件について、より深く理解し、実践することが可能になります。
より多くのトレードチャンスを手にするために、それぞれ異なる時間帯、日程で発生する4つの手法と、13匹のブル・ベア。併せて17のデイトレード手法を一冊にまとめました。
一つ一つが独立した手法として機能する17の手法の集大成です。今回はより多くの個人投資家の方々に実践していただきたいとの思いから、1手法当たり約1,750円でのご案内となります。
A4サイズ、カラー製本版にてご指定のご住所にお届けする「冊子配送」も承っております。
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なお、製本代・送料・手数料として、別途3000円がかかります。予めご了承ください。
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本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも著者と同様の利益や効果を保証したものではございません。
株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。
株取引には取引業者の売買手数料がかかります。
PDF 全22ページも特典としてお付けします。
ご決済確認後、2営業日以内に当社よりメールにてダウンロードのご案内をいたします。
※225パーフェクトデイの冊子版を購入された方にも、こちらの特典はPDFとなります。予めご了承ください。
何も知らずにトレードをすることは、丸腰で戦場に向かうようなもの・・・
勝ち組トレーダーといっても、感覚だけで売買しているわけではありません。
トレードに勝つために、最低限チェックしている項目があります。
勝ち組トレーダーのチェック項目は、あなたを勝ち組に導くためのチケットです
ここでひとつ、ある天才の話をさせてください。
メジャーリーグで活躍する日本人選手の代表格。
ネクストバッターズサークルからバッターズボックスに入るまでの屈伸、そして歩数。
さらにはピッチャーとの間合いを測る独特のかまえまで、すべては儀式のように繰り返されます。
じつは朝起きてから球場入りするまでも、毎日、決められたルールをかたくなに守り続けているそうです。
いつ、いかなるときでも平常心を守り続けるために、そして、自分でつくったルールを守り通すことで「今日は疲れたから練習を休もう」などといいわけしないために。
トレーダーも同様です。
難しいことは必要ありませんが、「毎日、確実にチェックする項目」というものは存在します。
今回の「225ドリームワープ」は、多くの情報を必要としない手法ですが、この成功をきっかけにさらなるトレードの高みに到達したいというトレーダーの方には必見のマニュアルです。
そして何より、「トレードルールを守る」ということはすべてのトレード手法において成功のための条件となります。
「今日はなんとなくいつもと反対の判断をしてしまった」
という状態では、手に入る成功も落球してしまいます。
レイバスでは、「デイトレ復活プロジェクト」として、多くの方に実践可能な投資手法の検証と出版を行っておりますが、これからトレードを行う方、また、いままでトレードを続けても結果につながらなかった方に、
さらにもう一つ 購入者の方にはレイバスの日経225先物戦略メールも提供します。
せっかく買っても、分からないことがあるかもしれないと思うと不安ですよね。
しかも、いくら勝てると言われても、いざ実践となるとなかなか売買する勇気が出ない人もいます。
ご安心ください。
特典戦略メールでは、こうした不安を解消するために日々の戦略をレポートします。
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レイバス「デイトレ復活プロジェクト」もついに最終章を迎えました。
第一弾として裁量部分の一切ないシステムトレードマニュアル「225ギャップハンター」を発売して以来、巻を重ねるごとにトレードの奥深さをご案内してまいりました。
より多くの局面で機能し、多くのエントリーチャンスと高い成功率を持つ手法を追求した結果、デイトレードであってもマクロ要因、需給を下敷きにしたトレードがもっとも有効であるという結論に達しました。
これはレイバス企画室に参加する多くの実績あるトレーダー達が、最後にたどり着き、合意した結論となります。
そして、基本手法をまとめ、9人のトレーダーの検証のもとに完成し、20人のモニターによって実証を重ね、ようやくリリースとなりました。
日経平均はいわゆるリーマン・ショック後の安値から回復し、徐々に高値を更新しつつあります。
過去、2005年から2007年までのデイトレブームが起きたのも2003年の底値から回復し、11000円付近にて底固めを行った以降のことでした。
現在の状況は、2003年の底値から株価が回復したときの状況とよく似通っています。
すでに世界ではリーマン・ショック以前の株価を回復しました。
これは、リーマン・ショック以降にロングポジションを持った投資家で損を抱えている投資家はほぼいなくなったことを意味します。
再び、市場に資金が流れ込み、株価が高値を更新していけば自然と投資ブームは起こるでしょう。
その時、勝ち方を知っている投資家であれば投資ブーム、デイトレブームにのって大きな資産を手にすることも夢ではありません。
そして、この「225パーフェクトデイ」のご利用者から、次のカリスマ・デイトレーダーが現れることを私たちは信じています。
あわせて、日々の日経平均の変動要因と翌日以降の展開をサポートする
「日経225トレードメール」を無料でお読みいただけます。
結果だけの内容ではなく、アナリストが執筆した実践的な価値あるレポートをお届けします。
※2010年1月15日に「個人が買えば残念だが相場は天井」、5月7日「急騰したところで戻り売り」 、5月18日「急落する可能性」、6月10日「どんどん上がると買いたくなるものだが、飛び乗るのはリスクが高い。」、7月9日「チャート的には下落トレンド中の戻し。次のポイントは、4月27日と6月21日の高値を結んだ延長線上」、7月12日「1日で大きく上昇する場面があれば、絶好の売り場」、8月16日「今の株式市場は急騰する可能性よりも、急落する可能性の方が高い」と、相場のトレンド転換を高い精度で分析しています。ぜひ併せてご覧ください。
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